KaoUpインタビュー(日本語訳)

KaoUp

※英語から日本語へ翻訳し、聞き取れるタイ語やニュアンスを入れ込み、日本語として読みやすいように意訳しています。

Hello Asian Online News&Entertainment Channel KaoUp 2021/3/3 インタビュー(日本語訳)より

冒頭あいさつ

Kao:こんにちは、僕はKaoです
Up:・・・(しゃべりだすタイミングずれる)

Kao:いつも止めるよね
Up:ごめんね
Up :もう一回やる?
Kao:大丈夫だよ

Up :続けましょう!こんにちは、Uppoompatです。
Kao:僕たちは「LovelyWriterTheSeries」からきました。

KaoからUpの紹介

MC:それではKaoからUpさんをご紹介してください。

Kao:Upを紹介ですか?

MC:はい。ちょっとだけ

Kao:皆さんからは彼は物静かで面白い人に見えるかもしれません。でも本当は彼は親しみやすくて面白いです。誰とでも話せる人です。Upのそばにいる人なら、彼がいい人だとわかるでしょう。写真家としての一面もあります。彼の写真スタイルはちょっと盛ってて、物静かな感じでしょ?

Up:お世辞なの?悪口なの?
Kao:ちょっと違う角度で
Up:いいよ!いいよ!
Kao:ちょっとね
Up:問題ないよ

Kao:僕らが知り合う前にインスタのプロフィール見たんです。
Up:知り合う前にインスタ見たの!?

Kao:一緒に仕事するから調べるよね?彼の写真見たら、男らしいスタイル、でも彼を知ったら、Upは可愛くて楽しい人です。Upは誠実な人です。
Up:ありがとう
Kao:皆さんに知ってほしいです。彼を知っている者として、彼を知って・・・

Kao:彼と近しくなりたいです

???(みんなが笑う)

Kao:いやいや。彼をこういう見方で見て欲しいんです。
Up:ありがとう。
Kao:はい

UpからKaoの紹介

MC:Upから皆さんにP’Kaoをご紹介してください

Up:皆さんのほうが知ってますよ~
Kao:皆じゃないよ

Up:個人的には、初めて会った時、彼を見たら物静かな人に見えたので、彼を見たら不安になって、どう接していいか分からなくて・・・分からなかった
でも、二人でしばらく話したら分かった、僕と同じくらい変だった!
Kao:二人ともね

Up:いや!本当に幸せだなと感じています。Kaoと一緒に仕事ができて本当に嬉しいです。
Kao:持ち上げなくていいよ
Up:上げてないよ。Kaoは誠実な人。Kaoと話すと・・・
Kao:ありがとう
Up:うん。仕事しやすくなるし、関係性も強くなります

MC:みんなに言われてるね「P’Kaoは誠実な人」って
Kao:なんでなのか・・・神経質だから思ってること言ってしまうんです。
MC:面白いわね。
Kao:僕は面白くありません。みんな僕のこと面白いと思ってるけど面白くないよ。真面目なんだよね。面白くはないです。

Kao:何笑ってるのP’Tee(LovelyWriter監督)?
Up:(爆笑)
MC:みんな同意してるわ

知り合ってどのくらい?

MC:役のNubsibとGeneでずっと一緒にいて、どのくらい一緒にいましたか?
Kao:1年くらいかな。ワークショップから撮影まで。すごく速く進行していきました。みんな一緒にほぼ毎週撮影したので、速く進みましたね。
Up:ほぼ毎週、本当に!

Kao:Upと僕は撮影が終わって4-5時間休憩した後、また会っていました。それを4-5回繰り返していました。
MC:一緒に住んでいるようなものですね。
Kao:そうです。お互い離れることはありませんでした

あなたとあなたの役が愛される理由は?

MC:視聴者があなたとあなたの役を愛する理由は何だと思いますか?
Kao:何を愛してるのか・・・

MC:KaoとNubsib
Kao:僕は自分の演技にあまり自信がありません。でも、僕は(心から)想うようにしました。P’Teeはいつも言っています。「僕が(心から)想ってていて、それに視聴者が気づいたら、欠けている部分には気づかれないよ」みたいな感じのことを。それが僕と僕の役の魅力だと思います。それが伝わるようにしました。
Up:Kaoは全力でやっていたと言えます。彼はすごくて、毎日台本を理解するように読んでいました。毎日!毎日!

Kao:また、良く言ってくれてる
Up:良くやっていることを知ってます。あなたはNubsibを演じるために最善を尽くしていたよ。
Kao:ありがとう。

Up:Geneは小説家です。監督の指示に従っていて、ちょっと馬鹿げているように見えます。彼は小さい男。そんな感じ。僕は自分の研究をしました。そして、想えました。視聴者に伝えたい。エピソードが進むにつれてGeneをより深く理解しています。
Kao:僕も言い加えたいです。セットで僕が見ているように皆さんがGeneを見たら、皆さん恋に落ちますよ。想像してみてください。これはほかの役にも当てはまります。

見逃してほしくないシーンは?

MC:皆さんにたくさん宣伝してほしいシーンはありますか?ネタばれせずに教えてください。見逃さないでほしいシーンを。

Up:正直言って、それは全てのシーンですね。全てにおいて意図と感情があります。
Kao:全部違っていて、いくつかドラマチックな部分やラブシーンがありますが、感情を揺さぶられるところが毎回違っていて、全部が異なっています。

Up:はい、そこが視聴者を魅了する部分だと思います。ドラマチックなものは以前からあるもので、ラブシーンは以前のものとは異なり、想いの全てになります。監督は本当に細部にこだわりました。僕らが監督をとても信頼しているのは、時間が限られているので、モニターで演技確認する時間がありませんでした僕らにできることは監督とチームを信頼することでした。僕は信じています。彼は完璧主義な人です。
Kao:僕らより全体像が見えています。要求されるものは全部、そうする理由があります

Up:彼にとても感謝しています。チームの皆さんにも。

MC:なので、シリーズを見逃さないようにして欲しいですね。
Up:その通り、見逃さないで!

Kao:P’Teeがここにいなかったら・・僕らの回答は・・・
Up:めっちゃ!ネタばらししてるね!

NubsibとGeneのモーメントは何点ですか?

MC:次の質問です。このシリーズはとても感情が動かされますよね。明らかにシッパーになるモーメント(シッパー:カップルのファン、モーメント:カップルの甘い瞬間 ※カップルのファンになることを出航すると表現したりする)がありますよね。NubsibとGeneのシッパーモーメントを評価して下さい。どのくらいの評価になりますか?
Kao:どのくらい・・
Up:難しいね

MC:すでに評価されたから
Kao:僕は満点と評価します。ベストショットが撮れたから。
Up:そうだね

Kao:誰にでも見てもらえるような表現にすることを心がけました。
Up:確信して100点満点中「100点」!

MC:シッパーモーメントはどうですか?
Up:僕らはそこにいたので満点です。できる限り良いものにしたかった。でも、評価は視聴者が決めるものだと思います。皆さんが。
Kao:そうだね。

Up:視聴者の皆さん、シッパーモーメントについて評価してね!乞うご期待!

シリーズに期待することは?

MC:このシリーズに何を期待していますか?

Kao:僕らはその一部分になりますので、期待していますよ。

反響に関しては全ての意見を取り入れます。全ての意見を受け付けますよ。

僕らは本当にベストを尽くしたので、皆さんが気に入ってくれることを願っています。やり切りました。

Up:振り返ると、制作、ワークショップ、キャスティングから今まで誰も努力を惜しまなかったと言っても過言ではありません。

本当にやり切りました。視聴者にも感じてもらえるように、この想いを表現しました。

お二人のハッシュタグについて考えてますか?

MC:お二人一緒に活動するので、ハッシュタグとして名前が出来ることを期待されていますよ。考えたことありますか?

Up:いやまだ(笑)

Kao:まだです。反響がどうなのかさえ分かりません。僕ら二人のファンを名付けるまで考えていませんでした。

まだ考えていません。

時期が来たら、僕らのやり方でやります。

Up:僕らのやり方でね。僕らは毎日、本当にベストを尽くしました

Kao:毎日ベストを尽くしました

Up:確かに

MC:それでは、課題として残しておいてください。

Kao:はい

MC:皆さん自分たちの名前を知りたいと思われるでしょう。それでこのインタビューを上げるときに使うハッシュタグを考えてほしいのですが、どうでしょうか?

Kao:あなたはクリエイティブな考えが得意と聞きました。

Up:え?なんでそんなこと言うの?責任転嫁じゃない?

Kao:得意でしょ。自分のチャンネル持ってるし、コンテンツを作ってるでしょう。やってみてよ。

Up:このインタビューはエピソード1の前ですか?後ですか?

MC:エピソードがオンエアされてから、上げます。

Kao:すごく期待しています。僕が聞きますよ。変なことを考えてよ、考えすぎないで。

うーん。ハッシュタグ#・・・始めは・・ Nubsib!

Up:助けてないじゃん!

Kao:「Nubsibは・・ 」あとは好きなように

Up:シリーズのタイトルは「Nubsibがキスする」(何十回ものキス)
てことは・・とても難しいよ!!

Kao:そうだね。難しいね。

Up:「NubsibはあなたをFIN(フィン 最高※タイ語スラング)にします」

Kao:K’Geneは?
Up:含まれてるよ

MC:ツイートに合いますね

Kao:「NubsibはあなたをフィンにしてK’Geneは・・・」
Up:続けて(笑)

Kao:「NubsibはあなたフィンにしてK’Geneは・・・」「・・・」は視聴者が書いてください。
Up:みんなやってみてください

MC:もちろんです。お二人も

ラブリーライターを定義づけすると

MC:Kaoの定義で「ラブリーライター」について説明してください。どうですか?

Kao:すごく楽しいです。これが、僕の定義です。そのまますぎますか?短いかな?

MC:みんなが聞いたら、「ああ!だからそうなの」って

Kao:楽しいものです。

Up:僕の番だね。全ての感情が詰まっています。全てがあります。ドラマチックで、最大級の愛、最大限のロマンチック、驚かせることがまだたくさんあります。全てが詰まっています。

Kao:全てね

MC:まとめると
Kao Up:お見逃しなく!

NubsibGeneになりきって「LovelyWriter」を紹介してください

MC:このシリーズについて役柄になって何か言ってください。Nubsibになって、このシリーズを見てもらえるように皆さんを招待してください。

Kao:どうやって?(笑)

Up:シリーズを話してるNubsibになってみて

Kao:こんにちは、僕はKao・・あ!違う(笑)
Up:(笑う)

Kao:まもなく始まる「LovelyWriter」を皆さんが気に入ってくれると嬉しいです。僕らの話を見ていただけることを望んでいます。このシリーズを想いを通してお伝えします。ドラマチック、ロマンチック、ホラー、ファンタジーなど、全てが詰まっています。どうぞ見てください。はい!(Upにマイク向ける)

Kao:K’Geneになって(Upに)
Up:Geneで・・あ・・・う・・チャンネル3です。「33」を押してください。そしてWeTVでも。

Kao:K’Geneはとても可愛いです。
Up:(Gene風な舌打ち)

Kao:Nubsibはそんな風に終わります。

Kao Up:ありがとうございました。見てくださいね。

こちらが、そのインタビュー元の動画 ↓

[ENG Sub]มานับหนึ่งทำความรู้จัก เก้า – อัพ จาก “นับสิบจะจูบ” แล้วคุณจะหลงรัก ความน่ารักจริงใจของเค้า

 

ここからは、私の感想です。

KaoUpのインタビューは、冗談を言いながらもお互いのことを思いやっていることが分かって、

本当に好きです。

このインタビューで私が好きなところは、

UpくんがKaoのことをファンがたくさんいるから「みんなの方が知ってるんじゃないかな?」というところです。

 

謙虚な方だなと思うし、Kaoもすかさず「皆じゃないよ」というところですね。

お互いを思いやっていて素敵な関係だな~

 

あと、KaoくんがTee監督をイジるとこ(笑)「P’Tee何笑ってんの?」って!

きっと、カメラに撮られてないとこでめっちゃ笑ってたんでしょうね。

 

最近、KaoくんがTee監督をイジってるツイートをタイの方がまとめられていて、それを見かけて笑ってます。

わたし。

もう一つは、

最後にUpくんがGeneになるところ!

 

話し方や目つきも変わるUpくんが本当に尊敬します。

 

Geneにならなくてはいけないと思った瞬間から、顔が違うんだもん。すごいな~

 

私の感想は以上です!

まる
まる

それじゃあ、またね!

 

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