Lovely Writer

まとめ| LovelyWriter ビハインド & ワークショップ

TharnTypeの監督だったTee監督がつくったと話題の『LovelyWriter』!! ビハインド やワークショップの様子をまとめました。

実は、ラブリーライターのP’Tee監督やKaoUpのマネージャーさんたちがツイートで動画を上げてくれています。なぜなら、オンエアされた瞬間に解禁になりツイートしてくれているのです。

ですが、後からファンになった方も多いかと思います。また、ツイートはどうしても流れてしまいますので、まとめました。もっと、ラブリーライターの撮影の裏側を知っていきましょう!

本編を見て聞き取ったセリフなので意訳誤訳はご了承くださいね

ワークショップ

EP3 ロープレといってNubisibが迫るソファのシーン

Gene:え?痛いって?
Nubisib:体のことですよ。考えすぎないで
Gene:考えてないし
Gene:おい!Sib!もういい。もういいもういい、やめろ

EP4 酔っぱらったGeneを慰めるシーン

Nubisib:Gene・・落ち着いてGene
Nubsib:本気ですか
Gene:聞くのやめろ。誘惑しようとしてるだろ。それともピーノーンだとか言うんじゃないだろうな。ピーノーンってなんだよ?
Nubsib:今までK’Geneをピーノーンだなんて思ったことはありません。
Gene:じゃあなんだ?

Nubsib:二人が準備できるまで待ちたいんです。Gene、分かってくれますか?。大丈夫ですよGene

EP9 ラブシーン

Gene:まだ熱いのか?
Nubsib:はい。ここがまだ熱いんです

「病院に行こう」「病院?病院へ何しに?K’Geneどうかしましたか?」「違う。俺は大丈夫。お前・・・お酒アレルギーじゃないのか?」「お酒アレルギーはないです」「大丈夫か?」「どうしてこうなのか分かりません。熱くて・・・火照っています」

(Geneが逃げようとするのをつかまえる)

Gene:何するんだ?
Nubsib:僕も分かりません

「ちょ!ちょ!ちょっと!待てSib!お前気を確かにしろ」「どこに行くんですか?」「Sib!こっち来るな」「Gene動かないで」「気を確かにって!Sib!Sib!・・・Sib」

(Gene行き止まる)

「おい、ちょちょちょっと!お願いだから、息をゆっくり吸って。ゆっくり。よし。Sib」

(Nubsibを押し倒す)

「これで、良くなったか?」「Gene無理しなくていいんですよ」「無理してない。分かっていて」「何をですか?」

「好き」「なんですか?」「好き!」「は?」「好きだって!わかったか?」「はい。わかりました」「僕も好きですGene」「うん。分かってる」

Up:なんだっけ?
Kao:なんでした?
Tee監督:キスする
Kao:服だよ服
Up:OK

Nubsib:K’Geneがまだなら、待てますよ
Gene:黙ってしろよ
Nubsib:じゃあ。気が変わる隙なんてあげませんよ

EP6 Geneが本当のことに気づくシーン

Gene:明日には出ていけ
Nubsib:なんでですか?でも、K’Geneはここに居ていいって
Gene:お前家があるだろ
Nubsib:K’Gene・・
Gene:ずっと騙してきたやつを信じるとでも?出ていかないのか!
・・出ていかないなら、俺が出ていく

EP2 キスシーン

Gene:え?何するんだよ
Nubsib:練習です
Gene:これキスシーンじゃないか

(ちょっと聞き取れない)

Nubsib:K’Geneがキスしたくないならいいです
Gene:ああ!しろよ
Nubsib:いいんですか?K’Geneが嫌ならしたくありません

Gene:ああ、ただのキスだろ、キスしろ
Nubsib:目をつむってもいいですよ

ビハインド

EP1 NubisibのフリするUp

Tee監督:うん。おい!

(UpくんがNubsibのフリして出てくる)

スタッフ:なにこれ!いいね~
Tee監督:OK

EP2 Kaoくんを隠し撮りするTee監督

Kao:K’Gene起きたんですか?

https://twitter.com/teesinta/status/1370734391941500942?s=20

EP2 Tee監督のはなし

Tee監督:彼らのキスの練習からするとそのシーンは簡単そうでした。でも、実際は難しかった。彼らを試すことでもあります。彼らがやり切れるのならば、難しいことは何もありません。

Nubsibはそのムードにもっていく必要があり、Nubsibは引き込む必要があります。Geneもどう演技するのか分からない感じを出して、大変難しいところです。そして、可愛くなければなりません。ロマンティックでもある必要があります。

Up:一晩中、撮ったよね。ワンシーンの撮影に
Kao:ブラインドが落ちたんだよね。でも、演技続けました。
Up:ねばったよね
Kao:僕の唾液のこと?
Up:そう、ねばった
Kao:唾液でぬるぬるしてたね
Up:カメラアングルや演技もP’Teeは本当に良くしてくれました

EP7キスシーン

Nubsib:K’Geneの特別になりたかった
Nubsib:俺だけがK’Geneを抱きしめたい

Gene:な、言っとくぞ。さっき犬をなでたから。これで、犬とキスしたことになるぞ
Nubsib:じゃあ、一緒に犬にキスしましょう

EP7 おひめさまだっこ

EP8 キスシーン

Nubsib:気づいたんです。寂し・・・ずっと寂しかったのはGeneがそばにいないから。Geneがいなくなってからだって、ずっと恋しかったんですよ、知ってましたか?キスしていい?
Gene:は?いま?

Nubsib:(うなづく)
Gene:(うなづく)

EP9 Upくんは失神しても演技を続けていた

Kaoくんのピアノ練習

ベッドで遊ぶKaoUp

エイプリルフールで役を入れ替えてロープレ

Up:K’Geneどうしたんですか?
Kao:別に。眠いだけ
Up::K’Geneが眠いなら、いつでも言ってくださいね。
Kao:帰って寝たいけど、ディレクターが分かってくれないんだ
Up:じゃあ、どうしたらいいんですか?K’Gene

Kao:彼に頼んできて
Up:お望みのままに。聞いてきます

KaoUp:(うなづく)

Up:ねぇ!Tee!!

予告編でカットになったキスシーン

Kaoくんが「なんでキスしたのにカットになったの?」って怒ってたディレクターカットシーンです。

EP11 Tee監督の説明(別れのシーン)

Tee監督:Nubsibは甘い声を使わず、Nubsibは大声を出します。K’Geneに対してNubsibはとても強く当たります
Nubsib:他人ばっかり気にかけて。僕の気持ちは気にかけてくれないの?

Tee監督:たくさんの解決策があると思いますが、K’GeneはNubsibの未熟な一面を見たことで、彼の解決策や態度からまだまだ未熟だと感じています。多くの方は疑問に思うでしょう「なんでGeneはNubsibから去るのか?」と僕らは感じます「Geneは別れたり離れたりする必要はない」と

でも、重要なのは「彼はもう我慢はしない」ということ

僕らは思います「K’GeneはNubsibを深く愛している」と、彼はNubsibを導きたがっています。Nubsibがより成熟した大人になるように。なぜなら、以前に経験した色んなこが彼は好きではないからです。彼は感じています「これはNubsibにとって良い教訓になる」

GeneはNubsibを導き、二人だけより広い世界を彼に見せたいと思っています。Nubsibに考え方や解決スキルを学んで、より大人になって欲しいと、Nubsibには辛いとしても

お互い愛してることを知っていれば乗り越えられると、全てを手に入れ戻れると、お金の問題よりNubsibの大人になるためで、二人が永遠に一緒にいるにはとても重要だと思います

K’Geneの考え方から、彼はより成熟した愛を望んでいます楽しいだけのは、傲慢で自己満足な愛である。これも重要な理由です。これが、GeneのEP11での決意です。

このシーンに長い時間をかけました。僕らの予想外に彼らは本当に良い演技で大成功でした。視聴者は気に入るでしょう

EP12 キスシーン

Tee監督:特別にね。むさぼるように

なぜかパンダを腕にはめているKaoくんです(笑)

・・・わらった

それじゃ、本編を見てみよー!

ラブリーライターのビハインドやワークショップをまとめてみました。タイのドラマは、ビハインドシーンをガッツリ見せてくれますし、ワークショップも見せてくれます。視聴者としては、それを見ることでこのドラマをつくる製作陣の「愛」が伝わってきますよね。

作品への「愛」が伝わってくると、それを応援したくなってくるのがファンの心理ですよね。

ラブリーライター見たくなりましたか?

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