【Tee監督最新作?】僕と部屋のオバケ Something in my room

PhomKubPhee
まる
まる

こんにちは、まるです
タイドラマにハマって2年になります!

ラブリーライターの監督であるP’Teeが、「Coming soon・・・」と書いてあるものをRTしていました。

さっそくですが、昨日(2021/6/30)のツイートをご紹介します

タイトル「僕と部屋のオバケ」

タイ語のタイトルはそのまま訳すと

ผม กับ ผี ใน ห้อง
ポム ガプ ピ ナイ ホン
僕 と オバケ 中に 部屋

最近、インスタのストーリーでも集まって会議している姿を上げられていので、何か新しいプロジェクトをされている様子ではあったのですが、

ここにきて「僕と部屋のオバケ」

BLなのでしょうか?

結論から言うと原作はコメディですが、実写版はBL

原作

タイ語の漫画になります。58ページ無料で読めます。

リンクはこちらです。

「僕と部屋のオバケ」

タイ語なので何言ってるのかさっぱりわかりません。

ですが、絵から推測してみます。

絵から「あらすじ」をよむ

僕がオバケと同居していて、何かいるというのは気づいているようですが、僕はオバケが見えません。

でも、僕のところに来た子(女の子っぽい、妹か何か?)がオバケに気づくのですが、オバケのことを最初はガン無視しますが、オバケに見えることを気づかれて、最終的にはオバケとふつーに会話しています。

絵からの推測です(笑)

どちらかというと、コメディではないでしょうか?

 

コメディっぽいエピソード

僕がベッドの下に何かいるとおもって、オバケと一緒にベッドの下をのぞきこんでいます。ですが、別のオバケがベッドの下に出てきて、オバケの方が驚くというシーンがありました。

こういうところから、察するにコメディっぽいなと思いますが。

途中に「ロイクラトン祭り」の風景が出てきます。

「ロイクラトン祭り」は、灯篭(クラトン)を川に流す、タイの人々の間で続いている風習で、神への信仰や人と川の深い関りを現し、「水の祭典」とも呼ばれています。旧暦12月(現在の10月または11月)の満月の夜、川の女神「プラ・メー・コンカー」へ感謝の気持ちを捧げ、自らを清める意味があります。
引用元

そこで、クラトンにお供えしたものをオバケが手に入れます。

これは、「とな墓」でもありましたよね?
幽霊に洋服をきせてあげたいときに、お供え物として燃やしていました。

 

そして、おそらく成仏のために話が進んでいくものと思われますので、泣きそうな要素もありそうです。

「とな墓」の再来かもしれません!

「とな墓」が始まる前も、幽霊とのBLってどうなるの?ってタイ沼がざわざわしていましたが、

オンエアされると・・・Singtoの演技力の高さで!やられましたよね。

そう考えるとキャスティングは重要かもしれません。

 

実写版はBL!!

BLなのかな?

まる
まる

そこ気になるよね

てか、大事!!

タイの方がツイートしていましたが

読んだときはBLとは思わなくて、ショートコメディで簡単に言うと「とても怖い幽霊の男がいて、でも、僕は部屋にいることに気づいていない」

まだ、話は終わっていないので、ネタバレしません。

で、コメントにBLではないのではないでしょうか?

とのリプにでも実写版には「วาย」(ワイ)BLと定義されていますと返信されています。

 

原作がBLでないのに、実写版をBLにするとか、どうなるのでしょうか??

どうなるかわかりませんが

Tee監督の才能から考えると期待しかありません。

 

とにかく、楽しみですね!!

まる
まる

それじゃあ、またね

コメント

  1. こんにちは!
    実写版BLは、嬉しいよねー♡
    相手が幽霊だと、B Eなのかなぁ(>_<)
    T ee監督の手腕に、期待して楽しみに、待つ事にします!
    いつも楽しい情報、ありがとうございます(^_^)

    • どうなんだろうね~とな墓はHEだったからHEじゃないかなと期待してるよw

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